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河島光広

かわしま みつひろ
1931 - 1961
漫画家
河島光広さんについて
名古屋出身の漫画家。「イガグリくん」の福井英一“名古屋に鬼才あり”、手塚治虫“これからの漫画界を担う人”と絶賛され、1954~62年「少年画報」に連載された「ビリー・パック」日米のハーフで両親を日本の憲兵に殺されたビリーが、戦後米国に渡り名探偵となって帰国。次々と巨大な犯罪組織と戦う。1960年にはテレビドラマになり、米国でも放送された。しかし、河島は不治の病「結核」に冒されており1961年、早世した(天知茂がくすぶっていた新東宝倒産の年)「ビリー・パック」は、アシスタントが引き継ぐが役不足で
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2018.02.27 ID:226157
「ビリー・パック」主人公の父親は米国人で、戦争中、スパイ容疑で憲兵に捕縛され、母親も射殺。そして、父親はスパイとして銃殺される
2018.02.27 ID:226156
お悔やみ申し上げます
1961年03月19日に亡くなった人