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伊藤恒雄

いとう つねお
1940 - 2017
熊野福蔵神社禰宜 県農業青年会議所初代会長
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4日前 ID:278025
伊藤恒雄様
今日は、月命日ですね…
月命日が来る度、伊藤様は遠くなるのか?私が近くなるのか?判らないくらいのスピードで月日は過ぎ去りますが、伊藤様も幽界・霊界では忙しい日々を送っておられるのでしょうね?伊藤様の言葉をひとつひとつ思い浮かべま すと、直ぐ傍に居るような気が致します。時々、伊藤様の好きだった海へ足を運んでおりますと、若かりし頃の伊藤様の幻が見えたりしますが、久しくお会いしておりませんので、伊藤様本人にお会いしたいなんて欲も出て来ますが、成し得ない願いを今日も胸に抱いております…
幽界・霊界では、沢山の人達とお会いした事と思いますが、皆様のご冥福をお祈り致しております。

9日前 ID:277054
伊藤恒雄様
明日は、本来ですと伊藤様恒例の「農の始め」となるのですが、今年もお目に掛かれないと思うと悲しいですね…
「一鍬ざんぶらしょっ!…」と、威勢の良いお声が懐かしく思われます。
民俗的な風習(芸能)は後世に遺したいと、伊藤様は云っておられましたが、達成する事が出来ずに残念に思っております。また、何時か伊藤様が転生された暁には、よろしくお願い致します…

10日前 ID:276888
伊藤恒雄様
今日は、某神社の例祭です…
一昨年までは伊藤様の叩き出す大拍子の音色がスピーカーから聞こえますと、あぁ今日も伊藤様が来ているなと思ったものですが、昨年伊藤様の帰幽を知り、私の個人的な感想ですが、味気の無い例祭を目の当たりにしました。
天界より降りて来て、伊藤様の優雅な舞いを披露して欲しいです…
何時か願いが叶いますように、お祈り致しております。
2019.01.04 ID:275874
伊藤恒雄様
7年前の今日は、上杉神社に初詣に行った事を思い出しました。あの頃は直江兼続のドラマで、何かと上杉謙信が取り沙汰されておりましたし、何よりも歴史に強い伊藤様でしたから、歴史など全く知らない私は、何も知らないと云うと「馬鹿だって云われるんだからね…」と、毎日のように云われておりました。そんな冗談も今は云う人もおりませんし、寂しい日々を過ごしております。
伊藤様の愛した鎮守の森に行っても、何かしら寂しいと感じてしまいます…
そんな信頼の厚かった伊藤様は、今頃何をしているのか?気になりだして、遺影を見ては独り言を呟いております。
でも、伊藤様は天界でも神様に仕えるお仕事で忙しいのだろうと思う事に依り、再びお会い出来る日を心待ちにしたいと思っております。
伊藤様のご冥福をお祈り致します…
2019.01.02 ID:275557
伊藤様
新年が来る度、伊藤様は遠くなりますが、私は近くなる…と云った数式を漠然と過ごしております。この摂理は変える事も儘ならなくて、物足りなさだけで生きております。あれほどの影響を他人に与える人は、未だに出会った事がありません。あの日あの時の言動のひとつひとつが、頭の中を過ります。でも、伊藤様は漸く平安を得たのだと思っております。
何時か?この辛抱は喜びに変わるものだと念じながら…ゆっくり休んで下さい。
2019.01.01 ID:275207
伊藤恒雄様

『多致播那播 於能我曳多曳多 那例々騰母 陁麻爾農矩騰岐 於野兒弘儞農倶』

─━─━─━─━─━─━─━─━─
無事新年を迎えられましたが、やはり
伊藤様の流麗な笛の音が聞かれないのが残念です…
2018.12.24 ID:273915
伊藤様

『月明かり あり日の回顧 イヴの夜』

伊藤様が現世をお留守にしてから、2回目のクリスマスとなってしまいました。
幽界・霊界でも、クリスマスのお祝はあるとお聞きしましたが、祝っておりますか?
あと、一週間で今年も幕となりますが、来年も伊藤様と共に歩みたいと思っております…
2018.12.15 ID:272075
伊藤恒雄様
『浮いて沈んで 沈んで浮いて
雲に願掛け 星になり
夜霧の滴を子に手向け
神や仏はおかしやろう おかしやろ』

伊藤様が帰幽されてから、一年と一ヶ月にもなってしまいましたね…
伊藤様はもう居ない、いや居ると葛藤は未だに続いております。それだけ、私に取っては影響力のある人でした。暫しお会いしておりませんので、伊藤様が涙ながらに口ずさんでいた詩を思い出して、その詩の重みを感じながら、伊藤様と共に過ごした日々を甦らせております…
また、何処かでお会いして、この詩を口ずさみたいですね?
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.12.10 ID:271242
伊藤様
先日、一年祭が催されたとお聞きしました。早いもので、帰幽されてから一年も経過されたのですね…こちらは、相変わらずの手付かずで、一年間を漠然と過ごしてしまったと云う感じです。伊藤様が健在だったらと云う場面にも何度も遭いました。やはり、伊藤様が居ないと愚痴を云っても、どうなる事でもありませんが、幽界・霊界より、inspirationを送って戴くと有難いです。
何処に居られても、伊藤様の安らぎの時間が台無しですね…
2018.11.15 ID:267000
伊藤恒雄様

『アチメ オ々々 アメツチニ
キユラカスハ サユラカス カミワカモ
カミコソハ キニキカウ キユラナラハ』

とうとう一年目の命日となってしまいましたね…
この一年は瞬くままに過ぎ去りましたが、今も悲しさは続いております。
伊藤様が居たらと云う場面に何度も遭遇し、その度に無力さを感じました。帰幽されてしまった伊藤様に答えを求めるのは、筋違いだとは思うのですが、何故こんな時に伊藤様が居ないのだろうと…
でも、伊藤様から見たり聞いたりした意見は、永遠に受け継がれて行く事と思っております。今日は、新たな悲しみが込み上げて来ましたが、将来お会い出来る事を願って、一年目の追悼の言葉にします。
伊藤様のご冥福をお祈り致します…
2018.11.08 ID:265681
364891
伊藤恒雄様

『色褪せぬ 命日来たる 神楽月』

伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.11.01 ID:264341
伊藤様
昨日は紅葉が進んでいる中、伊藤様のお墓参りに行き、無言の対話が出来ました事、ありがとうございました。今月はもう運命の月となりましたね…
あの日以来、私には時が止まったままです。何の前触れも無く、突然のお別れに未だに涙は渇れておりません。でも、いくら寂しいと云ったところで、過ぎ去った日々は戻りませんね…
遠くに居る伊藤様とお話しをしたい、ただそれだけです。そんな望みを持って、お会い出来る日を待ちたいと思います。
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.20 ID:262242
伊藤恒雄様
この季節になりますと、神社の忙しい合間をぬって、伊藤様と紅葉刈りや山の味覚を探しに行った事を思い出されます。自然主義の伊藤様は、既製の食物は全く受け入れず、自身で栽培した野菜以外は食べようともしませんでしたね…
今は、伊藤様と辿った地を訪ねては見るのですが、やはり伊藤様と一緒では無いと云う寂しさに支配されてしまいます。
伊藤様が帰幽されて一年祭も近いと云うのに、未だにその寂しさから逃れられません。
もう直ぐ、熊野福蔵神社では熊野講がありますので、幽界より降りられて、是非熊野講に参加して下さい…
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.10.17 ID:261806
伊藤恒雄様
伊藤様の大好きな季節、小旅行・グルメと車を忙しく走らせましたね…
伊藤様が帰幽された事は摂理だと云えど、やはり未だに受け入れない部分もあり、相変わらず悲しさが過ってきます。
でも、この現象は変えられる筈も無く、
伊藤様の残した精神をしっかり胸に捉え、自身も一日一日伊藤様に近づく生活をしなくてはなりませんね…
誰もが通る道なので、寂しい・悲しいでは、伊藤様も安心出来ませんね。それよりも再会を念じていれば、何時かはお会い出来ますね。
ご冥福をお祈り致しております。
2018.10.15 ID:261536
伊藤恒雄様
月命日を迎えられましたね…
早いもので、もう来月は一年祭となりますが、私の中では未だに伊藤様が帰幽されたと云う感覚は無く、何処かに長期の旅行に出掛けていると…思う事に依り、寂しさや悲しさから逃れております。
伊藤様の影響力が強いだけに、今日は幽界で何をしているかなと、毎日思い出しては現世でのつまらなさを感じております…
でも、何時か再会出来る…を胸に秘めて、宿命・摂理を歩んで行こうと思っております。
伊藤様のご冥福をお祈り致します。
2018.10.14 ID:261316
伊藤様
『空行く雲に 誘われて
止むに止まれず 旅支度…』
この曲が流れる度に、伊藤様を思い出しております。伊藤様とは感情の違いは雲泥の差は勿論ですが、この曲を聞くと涙が流れて来ると、良く云っておりましたね…
今は、もう伊藤様自慢の喉を聴く事は出来ませんが、遠いところでも、この季節に合う曲を探しては、お神楽や喉を披露しているような気が致します。
現世でお会い出来ないのは寂しいですが、何時かお会い出来る日が来ますよね…
明日は月命日ですね。
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.13 ID:261101
伊藤様
郡山では例大祭が多い時期だからなのか、
伊藤様の一年祭が近い所為なのか判りませんが、ふとした弾みで伊藤様の幻影を見たりしております。思えば、誰にもお別れの言葉も無く、帰幽されてしまったのだから、今思ってみても悲しさは消せません。
本来でしたら、伊藤様達と毎年山に出掛けて紅葉刈りと楽しんでいる筈ですが、今年はそれさえ思い浮かばないような…
伊藤様がこんなに早く帰幽されてしまうのでしたら、楽しい思い出をもっと沢山作りたかったですね。
この続きは、伊藤様と再会した時にでも、ゆっくりと…
ご冥福をお祈り致します。
2018.10.09 ID:260610
伊藤恒雄様
この季節は郡山の各神社の例祭が目白押しです…
各某神社の前を通りますと、伊藤様もお神楽で助勤されて居たのだなと思いますと、何故か涙が零れ落ちて来ます。もっと安積流のお神楽を広めたかったのだろうと察しております。
でも、お神楽に対する強固な熱心さは、誰もが認める伊藤様ですから、幽界でもお神楽を広めようと努力しているお姿が目に映るようです。
また、幽界より降りて来て、伊藤様の勇姿を希みたいものです。お疲れでしょうが、よろしくお願い致します。
2018.10.03 ID:259549
伊藤恒雄様
皆様のお偲びを読みますと、また新たな悲しみが甦って来ます…
伊藤様が如何に、皆様に慕われていたかを考えますと、人生の非情さが湧いて来ました。伊藤様と共に過ごした日々を思い出しますと、後悔ばかりである事に気付きました。でも、今頃そんな事を思ってみても仕方ありませんので、伊藤様から教えて戴いた事を実践して、喜んで戴いた方が良いですね…
伊藤様の居られる幽界へ行けますよう祈っております。
2018.10.01 ID:259408
伊藤様
今年も、もう神無月となってしまいましたね…
地方の神社の神様は殆んど留守となって、出雲に集結して会議をするのだとか?出雲に限っては、神在月と云う…
伊藤様とは、この話しになると何時間でもお話ししておりましたね?どんな話しにでも精通している伊藤様には、全く歯が立ちませんでした。
今思って見ても、伊藤様の存在は余りにも大きくて、新たな悲しみで満たされてしまいます…
再会できる日までは、まだ道のりが長いかも知れませんが、伊藤様の意見を仰ぎたいものです。
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.28 ID:258893
伊藤様
無事、熊野福蔵神社の祭礼が終わりましたが、やはり伊藤様が留守になってしまってからは、寂しい以上の何か?を感じております。時が戻るのであれば、是非伊藤様に居て欲しいと思いますが、彼是妄想してもそれは無理な事ですね。
早く、伊藤様とお話しをしたい…それだけです。
明日は、三地区の子供神輿が出るようです。遠いところから、見守っていて下さい。よろしくお願い致します。
2018.09.28 ID:258833
伊藤恒雄様
ただ今、熊野福蔵神社の祭礼が始まっております…
やはり、参拝者の中には伊藤様を懐かしむ声が聞こえておりますが、それが残念でなりません。幽界より式典を見られておりますか?伊藤様の笛や舞いが無いのが少々寂しいですが、それを乗り越えられなくてはならないのでしょうね…
何時か、また伊藤様の笛や舞いが見られますように、お祈り致しております。
今日は、幽界よりじっくり眺めていて下さい。
2018.09.26 ID:258587
伊藤恒雄様
明日からは熊野福蔵神社の祭礼となります。伊藤様の居た頃の祭礼と違って、何かが違うと思っております。でも、そんな事を思ってみても、どうなる事でもありませ んし、先ず伊藤様に心配させない事が大事ですね…
明日は宵祭り、明後日は本祭りとなりますが、伊藤様の笛・太鼓・舞いが見られれば嬉しいです。
2018.09.21 ID:257744
伊藤様
秋のお彼岸がやって参りました。
通常ですとお花を抱え切れない程沢山買い込み、お墓参りに半日も費やしましたね…
今年は、伊藤様のお花も用意して、お墓参りに出掛けなくてはならないなんて…
何かこの世の非情を噛み締めております。でも、宿命・摂理を考えた場合、悲しんでばかりも要られないのかも知れませんね。生ある者の特権なのでしょう…
あと数日で、伊藤様の愛した鎮守の森の祭礼となりますが、また伊藤様の流麗な笛の音色が聴こえれば嬉しいです…
寂しい中にも、伊藤様の心は息づいております。
伊藤様・伊藤様のご両親のご冥福をお祈り致しております。
2018.09.19 ID:257423
伊藤様
明日は、もう彼岸入りになります…
早いもので、伊藤様が帰幽されてから、二回目の彼岸となりました。昨年までのお彼岸は、ご家族・友人・知人のお墓参りに車を忙しく走らせておりましたね…それが、今度は伊藤様自身がお墓参りに来て戴く身になってしまうとは、全くの誤算でした。
でも、帰幽される前に、大分疲れているとは思っておりました。
伊藤様は、友人・知人の事で苦労していたのも、判っておりました。自身の用はそこそこにして、友人・知人の為に尽くすタイプでしたので、今でも伊藤様が健在でしたらと云うお声も聞かれます…
伊藤様が帰幽されてしまった事は残念ですが、この忙しさから漸く解放されたようなので、幽界でご家族・友人・知人の方と、ゆっくりのんびり疲れたお身体を癒して下さい…
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.15 ID:256448
伊藤様
今日で、10回目の月命日が来ましたね…
帰幽されてから300日にもなったのですね?伊藤様への感謝の言葉も思い当たらぬまま、月日だけが瞬く間に過ぎて行きます。昨年の今頃は、伊藤様と何をしていたかな?と思い返すのですが、そのまま寂しさだけに占拠されて、改めて伊藤様の偉大さを噛み締めております。でも、寂しさばかり打ち明けても、幽界におられます
伊藤様も困ってしまいますね…
将来は幽界で、伊藤様と再会すると思っていても、やはり伊藤様の影響が大きいだけに、まだまだ傍にいて欲しかったなんて、我が儘を云っております。
そろそろ郡山では各神社の祭礼が始まりますので、伊藤様の思い当たる神社へのお神楽奉納よろしくお願い致します。
また、月夜の晩にお会いしましょうね…
2018.09.14 ID:256310
伊藤 恒雄様
10回目の月命日が来ましたね…
まだ寂しさが拭い切れない内に、月日はあっと云う間に過ぎ去ります。この10ヵ月の間、伊藤様を忘れた事はありませんでした。伊藤様から知識を得られる事は、この上ない幸せでした。生きた字引のような人でしたので、もう知識が得られなくなってしまったのは、残念に思います。
それに、ありとあらゆるものにも長けていた人なので、友人知人の中にも残念だと思っている人もおります。
伊藤様とは住む世界が違っても、一歩でも
伊藤様に近付きたいと思って、再会出来るまで模索を続けて、それを今後の糧にしたいと思っております…
幽界の生活には慣れましたでしょうか?
郡山では、そろそろ例祭が始まります。
現世に降りて来て、笛・太鼓・舞いを奉納して下さい。
2018.09.12 ID:256031
伊藤 恒雄様
某神社のブログで、12年前に帰幽された
雅紀(皇學館大学講師)様の記事を読ませて戴きました。
伊藤様と云い、雅紀様と云い、神社界に取っては、Wの痛手ですね…
でも、今頃は幽界で伊藤様・雅紀様共々
現世で成し得られなかった事を実行しておられるような気が致します。
それに伊藤様の愛するご両親と雅紀様との再会に、お顔を綻ばせていると思います。
ご冥福をお祈り致します。
2018.09.10 ID:255763
伊藤恒雄様
伊藤様が帰幽されてしまった事に対して、余りの寂しさに囚われてばかりおりますと、伊藤様も幽界で安心していられませんね…
また何時かお会い出来ると思いながらも、心は寂しさで満たされてしまいます。
私が知らなかった知識を沢山与えて下さったのも伊藤様です。こんなに早いお別れが来るとも思いませんでしたので、悠長に構えておりました。
全ては後の祭りですね…
ずるずるしておりますと、伊藤様の一年祭が来てしまいますので、伊藤様を超えられる何かを模索して、再会の時にお話ししたいですね…
幽界での生活は快適ですか?現世で疲労した分を、幽界で癒して下さい。
2018.09.08 ID:255419
伊藤様がまだ某神社にご奉仕していた頃、雪の降る中、神馬(オグリキャップの仔)の愛に跨がって疾走していた頃の夢を見ました。今は、そんな光景は見る事もありませんが、あの頃の伊藤様は若々しく、何にでも挑戦して、周囲を驚かせておりましたね…
あの頃の思い出を甦らせますと、無性に寂しくなって来ます。誰からも愛されていた伊藤様だから、誰もが寂しいと思っている事でしょう…
また、来世でお会い出来る事を祈ります。
2018.09.05 ID:254885
伊藤様

『秋のはじめに なりぬれば
今年も半ばは 過ぎにけり
わが夜ふけゆく 月かげの
傾く見るこそ あわれなれ』

伊藤様と暗唱したものを彼是云って、延々と話しましたね…
今は、こう云う詞の持つ意味を延々と話す人もおらず、少々寂しい気持ちも致します。今は伊藤様と暮らす世界が違いますが、何時か再会出来ましたら、またご一緒に延々とお話ししたいですね…
2018.09.03 ID:254555
伊藤恒雄様
昨年の今頃は、遠野より購入して来た萩が満開になったと、お顔を綻ばせておりましたね…
滅多に見せない伊藤様の笑顔が、瞼に焼き付いていて、思い出す度、寂しい秋の夜長を感じております。
もう現世でお会いする事はありませんが、幽界でならお会い出来るかも知れませんね?
伊藤様のご冥福をお祈り致しております。
2018.09.01 ID:254133
今日から9月です…
月日が過ぎるのは駆け足ですが、未だにあの11月から時が止まっているようです。
伊藤様と共にした勉強会も、今は疎かになっており、伊藤様のような威厳のある人がおりません。幽界からも眺めておられるでしょうが、時には現世にも降りて来て、是非、ご指導お願い致します。
2018.08.29 ID:253706
「山愛し 山に斃れし 虹の友 安達太良山に 静かに眠れ」
一年前の秋闌の沼尻スキー場に、ドライヴがてら行きましたね…
この詞の重みを受け止めて、暫く登山口で議論したのも、今は遠い日のように思われます。今年は、ひとりで寂しい秋です…
幽界では四季が無いとお聞きしましたが、季節は感じられるのですか?
もう少しで、伊藤様が愛した鎮守の森は、例祭です。優美な笛の音色、優雅な舞いを、是非奉納して下さい…
2018.08.27 ID:253288
時が経るに連れて、寂しさが急に込み上げて来るようになりました。もう、9ヶ月もお会いしていないのだから、無理もありませんね…
伊藤様は、一年365日自身の為、知人の為、休む時間も無く、かなり奔走していたように思います。知人の為になる事であれば、自身の身が擦り切れるまで尽くしていましたね。
伊藤様に取って、現世で過ごされた時間は果たして幸せであったのか?と、考えてしまう事もあります…
今まで疲労された分を、幽界でゆっくり癒して下さいと云っても、黙っていられないのも、伊藤様の性格ですね?
2018.08.26 ID:253078
伊藤様
今日は、森羅万象の中に見える、自身の解釈で形相を探し求めました。伊藤様の帰幽前は、山・樹木・水源・断崖等見て廻りましたね…今でも、それが趣味となって、その形相が何に見えるか何時間も飽きずに見ております。これは、伊藤様と同じ意見かな?いや違う意見かな?と…
今は、議論が出来る人がおりませんので、何時か幽界に行きました暁には、また一緒に形相に就いての議論しましょうね…
2018.08.26 ID:252931
今日は、伊藤様の大好きな満月(月読命)の夜、そして昨年も観賞した釈迦堂川の花火大会でした。伊藤様が帰幽されてからは、全くの出不精となってしまいましたが、思い出だけは、色褪せる事のないように、しっかり胸に刻んで置きたいと思っております。そろそろ秋祭りの便りが聞かれると思いますが、伊藤様も幽界で優美な笛の音色を、轟かせている事でしょう…
現世にも、笛の音色を轟かせて下さい。
2018.08.24 ID:252650
1984

『早馳風の神、取次ぎ給え…』
2018.08.20 ID:252515
ふとした事で伊藤様を思い出し、伊藤様自ら編んだ、研修の資料や史跡めぐりの資料に目を遣っては、もう居ない、もう会えない、寂しさだけが滲んで来ますが、あの頃はお互いに若くて、何にでも興味を持っていたような気が致します。
また、お会い出来るような事がありましたら、史跡めぐりをして見たいですね…
資料の作成お願い致します。
2018.08.20 ID:252379
伊藤様の誰にも真似の出来ない、優美な笛の音色、優雅な舞い、もう見る事も聴く事も出来なくなってしまった事は残念ですが、遠いところから、鎮守の森に笛の音色を届けて下さい…
ご冥福をお祈り致します。
2018.08.19 ID:252224
1984
伊藤様の愛した鎮守の森は、今とても賑やかです…
蝉の鳴き声、虫の鳴き声、夏の草花たち。日毎に秋の気配も感じられます。まだまだ、伊藤様とはお話しをしたかったのに、残念な結果となってしまいました。
伊藤様と再会出来るのはもう少し先だと思いますが、忘れないでいて下さい…
2018.08.17 ID:251912
新盆での現世への帰還、お疲れ様です…
無事、幽界に戻られましたか?早いもので、伊藤様が帰幽されてから、9ヶ月にもなってしまいましたね…毎日、伊藤様と研修等に出掛けた日々を思い出しては、ため息をついております。伊藤様が、現世には居ないと云う感覚はなく、何処か旅行にでも行っていると云う感覚です。
伊藤様がお神楽に掛けた情熱は、今でも立派に受け継がれておりますので、幽界から安心して眺めていて下さい。また、何時か何処かでお会いしたいものですね。
ご冥福をお祈り致しております。
2017.12.29 ID:218535
お悔やみ申し上げます
2017年11月15日に亡くなった人