死去ネット

ポール・ソロモン

ぽーる そろもん
1939 - 1994
宗教家
ポール・ソロモンさんについて
精神世界において世界的に著名だった指導者。アメリカの牧師の家系に生まれ、幼少の頃からオーラを透視したり、学生時代には教科書に手を触れるだけで内容を理解できる等の霊的能力を有し、最年少でバプテスト教会の牧師となった。その後、「魂の暗い夜」の体験によりキリスト教を越えて秘教とつながることになった。リーディングを通じて直接人々を援助することよりも、我欲と混沌の支配するこの世界で少しでも多くの人々に霊的な覚醒をうながし、かつ、援助することに多大の努力を傾注してきた。「無条件の愛」は彼の教えの精髄であり、彼自身の実生活そのものであった。長年、奴隷状態にあったタイの子供を救出しようとした際、重傷を負う。その傷が元となり54歳でバージニアビーチの自宅にて永眠 。生前度々、来日した。
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2018.11.02 ID:264630
  《十一月二日・後編》

※「中編」がございます。直下を御覧下さいませ。



この道を進んでいましたならば、、確かに弁護士が「基礎」にしか過ぎません人生となって居りました。

大変な社会的立場、、現実社会における現実的な諸々の力・・・それも非常にをも超えます様な大きさの力。

──これらを賜らさせて頂く人生に確実になって居りました



ソロモン先生も、、先生の道に傾注されました皆様も、、全て正しかったのです。

間違いましたのは私です。
私が全て悪いのです。




この事件で私はとても苦しみ続けました。

それも当然のことなのです。
自分に与えられた道・責任から逃げた私が悪いのです。


(ただ、、言い訳にはなるのですが、「自分はごくごく平凡な人間である」と年少の頃から確信をして居ります私と致しましては、「己の分を遥かに超える道」に見えてならず、到底信じられなかったのです。)



繰り返しにはなりますが、、「ソロモン先生も皆様も間違ってはいなかった。」、、この事を立証申し上げたく、ここまで恥晒しのコメントを成して参りました。

先生並びに皆様に心からの敬意を表させて頂きます。
2018.11.02 ID:264623

  《十一月二日・中編》


先生は私にひとつの道を指し示して下さいました。

その道にどうしても進みたくなかった私は、何度も何度も先生に御尋ね申し上げました。


しかし、何度御聞きしても先生はその道を進め、と繰り返されるのみなのでした。

そして、最後には先生としてはかなり異例なことに、殆ど「命令」という形でその道を行くことを示されました。



「貴方は確りと聞かねばならない。この弁護士になる、と言うことは貴方の人生の基礎に過ぎないのである。
この基礎に立って我々天使軍団は貴方の人生を築いて行くのである。」



私は唯々途方に暮れました。

自分は未だ病気が癒ぬ身。妹は寝た切りの難病。
自分の嫌いな道、難関の司法試験。


極めて困難な道筋の上に、おまけにその弁護士がたかが基礎に過ぎないなんて!




── しかし、今は解るのです。全てが解るのです。

先生の仰ったことは『全て』正しかったのです。




 ◇大袈裟な自分語りの話しで申し訳ございません。
 「後編」へと続けさせて頂きます。

2018.11.02 ID:264616

  《十一月二日・前編》

皆様こんにちは。。
御久しぶりでございます。

単なる遺言として記し始めたものなのですが、本当に読んで下さる方がいらして、正直驚いて居ります。

自分で勝手に始めましたものですから、やはり放置状態はいけないと思い直し、久しぶりにコメントさせて頂くことと致しました。



繰り返しになるのですが、、この事件はこれ以上無いと言える程のスケールの大きなものなのです。

(おこがましい事ではありますが、)私を描いて下さった数冊にも上る書物達。

(非常に詳細に私のことが調査されていて驚いたのですが、)その大変に著名な作家の方。
この方ですらが、この事件の中では「小さな存在」にしか過ぎなく見える。 

・・こう記しますと、この事件のスケールの大きさが御解り頂けますことでしょうか?



ですから、、かく場でですら言えません事が膨大にあるのです。

この為、今回だけではなく、今後も奥歯に物の挟まった物言いが続きますことを、どうか御理解を御願い致したいのです。



  ◇「後編」に続かせて頂きます
2018.07.30 ID:248762

(ここの直下のものが前編。ここが後編となります。)



ただ、、今回はその詳しい記述は省略とさせて頂きますが、ここでの私の記し方が大きく間違ってしまいました。

(当時は自分は殺されると思い、一種の遺言として記して居りましたので、文章内容が大きく歪んだものとなってしまいました。)



皆様と全員野球でやらせて頂きますことは、楽しく意義深いものと必ずなります。恐ろしく辛いものとは決してなりません。


「もしも」のお話しに過ぎないのではあるのですが・・

(もちろんそこへの御参加は御一人御一人の自由意志となります。)



互いに助け合い補い合い、、そして何と言いましても『楽しい』時間・経験を私達全員で持ち合えましたなら・・



実現するかどうか・・ 天の御父の御心に御任せさせて頂きたいと思います。。
2018.07.30 ID:248758

私のことをある意味大きく記した本がこれまで何冊も出版され、かつ非常に沢山の部数で売れた・・

信じて頂けるでしょうか?
本当のことなのです。


主の御計画・御力への畏怖の念をただただ感じて居ります。




そして、、ここまでの特異な運命をソロモン先生は何回も予言をしてくださいました。

極めて非力な私には先生の仰ることが一種の狂言に思えましたが、今はただ大きな畏敬の念があるのみです。



皆様、、やはり米国と日本国なのです。
先生がよく仰っていた様に、、これからの時代は米国と日本国なのです。


先生が現実社会における実行目標とせよ、と仰っていた事は充分過ぎる程に実現可能な目標なのでありました。


(私如きではありますが、)主の御栄光を褒め称えさせて頂きます。

先生はやはり偉大な方ではありました。



(ここまで気負った文章になりまして申し訳ございません。後編に続かせて頂きます。)
2018.06.10 ID:241050

もしかして、、なのですがここを読まれた方が怖い想いをされる様な物言いを、私がしていると致しましたならば、、心から御詫び致したいと思います。


私は全く大した者ではないのですが(笑笑)、、事件そのものは華麗極まりない組織・集団・人物が登場していらっしゃるものでありまして、、 皆様が怖い想いをされますことは露程にもないのです。

ただ、、私自身は大変な思いをし恥もかくのであろう(笑)、、と思っているだけのことなのです。



(もうその可能性はほぼ完璧にゼロだと思っているのですが、、)もし事件が「幸福」な方向に進み、、皆様も意義深く喜びの溢れた日々を送って頂けましたなら、、と思い得体の知れないコメントを幾つかさせて頂きました。


柄にも無く、、大仰で大袈裟なコメントを記してしまいましたことを御詫び申し上げます。。
2018.05.16 ID:237211
「ダンテの地獄編」などという恐ろしい言葉を用いて申し訳ございませんでした。
彼らの私への手法が凄い、、ということを言いたかっただけで、皆様が恐ろしい思いをされる訳では『決して』ございません。

ソロモン先生の日本における会の初期メンバーの方の処に私と関連付けて調査が行ったと思います。
けれどもこれもどうか御安心ください。ある非常に豊かな経済力を持つ組織が調べに入っただけのことでして、、その方に御迷惑が掛かることは決してございません。



とにかく、、「やはりソロモン先生が・・」と思わされる非常にをも超えました大きな背景の事件なのです。



家族愛・・
ハグし合い楽しく楽しく・・

上手く言えないのですが、、皆様と全員一緒に楽しくやれたならば、、そう思って居ります。
2018.05.08 ID:236149

この事件がどうなって行くか、、 

聖なる天の御父、、御父から力を預けられた方々に御任せさせて頂きたい、、と思って居ります。



この事件の大半のことを皆様には、たぶん御話しはできないだろうと思って居ります。
ただ、、流石先生だと心底知らしめられて居ります。それ程の凄い事件なのです。。




いい意味で「幸せな」、やり甲斐のある事を、、皆様と協力し合って『楽しく』やっていけたならば・・

そう微力ながら願って居ります。
2018.04.28 ID:234581
皆様も御存知の如く暗闇の力には凄まじいものがあり、私の経験している事件も「ダンテの地獄編」もかくやの展開となって参りました。 

「これから行うことは極めて極めて少数の人にしか私は許さないことであり、それを君は確りと受け止めて貰いたい。」、、先生が厳かに仰ったことが眼前にありありと蘇って参ります。
私は自分が本当に大した人間ではない、と確信をしているのですが、、それでも一種の逃避を私はしてしまい、それでこんな目に遭っているのかも知れません。

この事件にはアメリカが大きく登場致します。ソロモン先生の母国です。アメリカも日本も共に本当に素晴らしい国だと思います。 

皆様と全員野球で何かを、小さなことでいいから、、できたならば、、と思っています。 
拙宅に何回も恵みを御与え下さった皆さん、本当にありがとうございました。皆々様と御会いできる日を楽しみにして居ります。
2018.03.24 ID:229491

今、大変な事件の渦中に私は居ります。
この事件が今後どういったものとなっていくのか、、それは私如きには全く解りません。

しかし、、一つ御教えできることがあります。


この事件で、、大きな意味を持つある方がいらっしゃるのですが、、この方の深い知人、この知人と先生の日本における団体のある方とが互いに知人でいらっしゃるのです。

その団体のある方は、所属メンバーが実質上二十人もいなかった時期の方でもあります。

(大きな意味を持つ方は、私自身とも深い人間関係があります。)



(今はこれ以上詳しいことは申し上げることはできないのですが、、) これらの人間関係ができる確率は、宝くじの一等賞に当たることが数回も起こる程のものがあるかも知れません。



畏れの念が湧いて来るのを、どうしても私は禁じ得ません。

皆様と何時か御会いさせて頂き、『全員野球』で何かをできたなら、、、 僭越ながらそう祈って居ります。
2017.11.20 ID:208066
御話しできないことが沢山あるのですが、、それでも皆様が静粛になられます様な事実があります。

危機を妙に煽る気は毛頭ないのですが、、大変な時代に突っ込んで来て居ります。

皆様御一人御一人の尊い御力を合わせて、何かをみんなでできましたなら・・ と僭越ながら願って居ります。

恵○さん・光○秀さんと吉○○美さん・松○ひ○みさん・菅○先生、、などなど色々な方々に御世話になり大変感謝をして居ります。御礼をいまだにできず恐縮もして居ります。

ソロモン先生がされたこと・・皆様がされましたこと・・全てがどうか生かされて参りますように・・

──僭越ながら、心から御祈りさせて頂きます。
2017.07.23 ID:190834
浅野さんが大失敗をし、、

そして、、、
2015.05.14 ID:141874

マリアさん、、コメントを読ませて頂いてとっても嬉しかったです。

また、一人一人、みんなが集まって何かができるといいですね!

マリアさん、私的なコメントで失礼いたしました。
マリアさんの幸いをお祈りいたします。
2015.04.05 ID:140508
マリア
ポール先生の初来日の際にリーディングをとって頂き、ハースファイヤーロッジで先生の薫陶を日々受けたメンバーの一人です。あれからもう30年の時が経とうとしており、その間あまりに色々な事があって今は別の道を歩んでいますが、自身年齢を重ねれば重ねる程ポールの愛の大きさと深さがしみじみと思い起こされます。ポール、あなたの偉大さは永遠です。
2015.01.28 ID:138583

何よりもソロモン先生の御人格を信じます。

「やっぱり」・・・
今、そう思います。

ある意味、畏れすら感じます。

先生のような方とわたし如きが会わせていただきましたこと、心から感謝致します。

先生、失敗多い自分ですが、頑張りますから。。
2015.01.13 ID:137918
正直申し上げて、先生の言われていることが狂人の妄言のように思える時もありました。

けれども、今・・・
2014.12.25 ID:137315
先生・・今日はクリスマスです。

私達は神様を見させて頂くことができません。
主イエス様ともお会いできませんでした。

けれども、先生を通して愛とは何か、、神様はどういう方か、、
解らせて頂けた気がします。

いよいよ大変な時代に入ってきました。
私達は一人一人、先生に教えて頂いたことを糧とし、
自分に与えられたことを一生懸命やって参ります。
場合によっては命を捨てても。
2014.11.16 ID:136222
先生が命懸けで日本にして下さったこと・・・必ず無駄に致しません。
私達は、全力で頑張ります。
天上からどうか御覧になられていて下さい。。。
私達をどうかお助けください、お守りください・・
2014.10.15 ID:135331
先生・・・どんどん先生が言われていた通りになってゆきます・・。

私達は何をすればいいんでしょうか?

一生懸命、自分で考えますが。。
2014.09.22 ID:134779
先生は、聖なる何かがあられる、驚嘆すべき方でした・・・。
愛に溢れた、素晴らしい方でした。
先生に御会いできたこと、心底、感謝しています。
先生、本当にありがとうございました。
2014.08.10 ID:133604
先生の優しい笑顔は、ずっと忘れません。

先生、本当にありがとうございました!!!
2014.06.21 ID:132351
ここを訪ねた方のコメントをできたら読みたいです・・
2014.06.02 ID:131439
先生・・・こんな失礼なことをしましたこと、どうかお許しください。

私は先生が大好きでした!!
2014.06.02 ID:131438
お悔やみ申し上げます
1994年03月04日に亡くなった人