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宇津木六之丞

うつぎ ろくのじょう
1809 - 1862
幕末の彦根藩藩士
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2018.03.29 ID:230189
宇津木六之丞さんの実家、古沢六右衛門家の末裔です。私で20代ですが、男子がおりませんので私で途絶えます。両親が早世しましたので、祖父、祖母から六之丞叔父さんは古沢家の誇りとして聞かされました。私も74才で後少しです。何と言っても大河ドラマの第1回が花の生涯と言うのが誇りで、作者が水戸ゆかりの船橋聖一と言うのも凄いことです。今年の選抜で彦根市から2校が選ばれ勝利したのは本当には喜ばしい限りです。桐生君も確か彦根市出身。私は、祖父の代で大阪に出ましたので本籍は大阪ですが、菩提寺も彦根ですので、死後は彦根に埋葬して貰い、私で古沢家が途絶えたお詫びをします。小学生の頃まで墓石を覚える様に宇津木家他親戚の墓参に祖母に連れらましたが、古沢の墓以外は、記憶にありません。
我が殿、井伊直弼公は開国の恩人と主張し続け、勤王の志士と称する輩は、テロリストと唱え続けておりますが、この話になると少数派の悲哀をかこっております。又、会津若松に親しみがあるのは、本来は彦根藩の勤めを幕末は、会津藩が替わって勤めて頂いたといつも感謝しています。偶然この投稿を拝見し、電車の中で入力しておりますので乱文をお許し下さい。
2013.07.01 ID:124896
お悔やみ申し上げます