死去ネット

高野悦子

たかの えつこ
1949 - 1969
自殺 大学生
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6日前 ID:292559
私は高校時代挫折しそうになりあなたの本を知り読みました。私も二十歳になったら鉄道自殺しようと思うほど鬱がひどくて。

私も二十歳で統合失調症発病したけど。

私の場合入水自殺。

できなかった。

勇気なかった。

今48才 たまにあなたの名前が思い浮かびGoogle検索します。

あなたは私の母より三才若いのですね。

生きてて欲しかった。

私は自殺はしません。

あの世に行けばあなたに逢って話したいですね。

私はまだまだこの世でがんばります。

悦子さん。穏やかにお過ごしください。

最近中学生の鉄道自殺が増えてます。

どうしたものか。

それではまたです
2019.02.27 ID:287507
ちえみ
貴方は可愛くて大学にも行かせてもらって
レストランでバイトできて私がしたくても出来なかったことができて幸せだったと思う。
2019.01.12 ID:277343
あなたをいつも思っています。
2018.09.02 ID:254510
彼女の出身地(栃木県那須塩原市)
9月2日「牛乳の日」に乾杯、観光客ら200人
2018.06.24 ID:243034
カリアゲ 又はウマノスケ
“一回り上のお姉さん”
貴方との出会いは、学生時代でした。見開きの笑顔と学生運動の興味でした。三里塚やリムパックと一部で声は有りましたが、大半は無関心の80年安保でした。
お父上『失格者の弁』に先ほど出会い、読ませて頂きました。「他山の石としていただけたら・・・」の思いのを、いま知りました。既に成人した2人の子の父親となっております。
月初めに、Kitamotoさんの『「二十歳の原点」案内』にも出会ったばかりです。

“悦子さん”
申し訳ありませんが、普段の生活では貴女のことに思い至りません。でも、ハタチで無くニジュッサイと聞けは『・・・・・・の原点』が出ますし、書店を歩けば必ず目が止まります。何よりも、滅多に使わない机ですが、片隅に1冊の新潮文庫がおいてあります。
お父上の思いに感謝して、子どもらとの関係を見つめ直そうと思います。
とうてい「分かり合えるものでは無い」でしょうが、「分かり合える」よう親の方から歩み寄りする必要があるのですね。

(ご実家では、法要が営まれたのでしょうか?
定年後、一度は墓参に参りたいです。)
2017.05.25 ID:184729
自ら命を経つなんて駄目です。でももう一人の高野悦子さんと良い映画作って下さい
2013.07.01 ID:46108
お悔やみ申し上げます
1969年06月24日に亡くなった人