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松井石根

まつい いわね
1878 - 1948
中支那方面軍 上海派遣軍 ハルピン 特務機関 陸軍大将
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2018.07.16 ID:246239
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
2018.07.16 ID:246204
ありもしない大虐殺の濡れ衣を着せられて、さぞや無念だったでしょう。しかし、武人軍人が故に言い訳もせず、負けたからには復讐裁判とも思える判決を粛々と受け入れられた。
負けたと言っても、それは太平洋戦線とビルマ方面だけで、シナ大陸では日本軍が圧勝だった。松井大将の胸中や如何に。
合掌。、
2018.07.16 ID:246186
数年前、松井閣下が支那(中国)を心から愛しておられたのを知り、「南京大虐殺は無い」と思うようになりました。
東京裁判で、南京大虐殺を命令したと戦勝国から濡れ衣を着せられ、絞首刑に処されたのは誠に心が痛みます。
大東亜戦争後、我が国はGHQから自虐史観を植え付けられましたが、この克服は喫緊の課題です。
また時間のある時、殉国七士廟、興亜観音に参ります。
2018.03.06 ID:227042
 かつて大学院の日本近現代史のゼミで、南京虐殺事件に関し「20万人」という数字が出たので、いくら何でもと思い「ホンマかいな?」と口走ったら、担当の左翼教官に延々と絡まれ最後に「君は事件そのものが全く事実無根だとでも言いたいのか!」と怒鳴られてしまった。もちろんそんなことが決してあり得ないのは、松井大将の無念の遺言が如実に示している。
 ここでこんなことを書いたら、今度は逆に(あの無念の懺悔を無視して)「虐殺なんてない!」と言う人が出てくるんだろうか?

 余計なことを色々述べましたが、我が国最後のアジア主義者に対し、改めてご冥福をお祈り致します。

                    勝見 一樹
2013.07.01 ID:38850
お悔やみ申し上げます
1948年12月23日に亡くなった人