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渡辺和子

わたなべ かずこ
1927 - 2016
学校法人ノートルダム清心学園の理事長 キリスト教カトリック修道女
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2017.04.08 ID:179881
yukari
3年前に主人が病気で突然この世を去りました。
そんな時、和子先生の本に出会い救われました。
今まで考えもしなかった事に気づかされ、勇気
温かい愛を沢山頂くことができ、そのお陰で
前を向いて人生を歩むことができるように
なりました。和子先生どうもありがとうございました。
どうか安らかにお眠りください。
2017.04.06 ID:179764
Tatsuo
私は、2014年にカトリックの洗礼を受けました。教会で勉強を続けながら洗礼の準備を進めていく中で、「心のともしび」に出られていた渡辺先生のお話を一生懸命聞いていたのを思い出します。ご縁があったのか、聖ドミニコ学園の記念行事に誘われ、渡辺先生のご講演を拝聴させていただく機会に恵まれました。「けっこうな時間待たされたんですよね、始まるまで」とおっしゃられた時は、大爆笑でした。ご帰天の知らせは、ぼくにとっては早い感じでしたが、ほんのちょっとの間でも、渡辺先生と時を過ごせたことは、神に感謝せずにはおれません。四旬節の今、神が求めていることを心に留め、祈ります。どうか渡辺先生も、わたしたちのためにお祈りください。
2017.04.06 ID:179745
最近、私の大切な人を失いました。
とはいえ生きていますが、信じていた人に裏切られ、捨てられます。得体の知れない不安と喪失感が日を増すごとに大きくなり、自身の心が自分で保てない様になった頃、先生の本に出会いました。既におなくなりになられていたこと、寂しく思いましたが、1つ1つの言葉が自分の人生の中で、かけがえの無いものになりました。安らかに天国から見守っていてくれたらと甘えてしまいます。
2017.01.20 ID:172031
シスター・セントジョン先生、心からお悔やみ申し上げます。
先生の1言1言が書かれた御著書は、心に沁みました。
先生のお言葉とお顔は、心の中に終生生き続けます。
天国で、どうかお安らかに。
ありがとうございました。
2017.01.11 ID:171380
10代の頃から30年、先生が書かれた本をバイブルとして、生きてきました。御目にかかれなかったことが、悔やまれます。
でも、先生のお言葉、先生の笑顔は、ずっと私の心のなかに生き続けていきます。本当にありがとうございました。
2017.01.05 ID:170880
植木忠司

渡辺和子先生、お悔やみ申し上げます。

天国に行っても幸せに、お過ごしください。

私(植木、小山高専勤務、再雇用、63歳)は、カトリック教会やトラピスト修道院で、時々、ミサに行きます。そこで、ノートルダムの先生のことをしりました。素晴らしい、人生の言葉(生きる目標など)、本で知り、有難かったです。

平成29年1月5日(木)、14時11分、

天気、晴れ、外気10°位
2016.12.31 ID:170507
さようなら
2016.12.31 ID:170496
お悔やみ申し上げます
2016年12月30日に亡くなった人