死去ネット

板津忠正

いたつ ただまさ
1925 - 2015
知覧特攻平和会館初代館長
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2017.04.10 ID:180033
佐野公任子
知覧~鹿屋を巡り
特攻隊の方々の思いを、強く胸に刻ませて頂きました。
その帰りに、板津さんのお家にお線香をあげさせて頂いたのですが、ご子息の忠利さんのお話をお伺いし、改めて日本民族の誇りある歴史を残してくださった偉業に感謝の思いが溢れました。ご生前お会いすることは叶いませんでしたが、これからも
多くのことを学ばせて頂き、その生き方と思いを伝えていく者とさせて頂きたいと思います。
桜の季節、天国の戦友と微笑んで、語らって折られることでしょう。特攻隊の方々に頂いた未来を精一杯生きてゆきます。
感謝、合掌。
2015.05.23 ID:142157
松井 裕司
板津忠正殿

昨年の8月にお話しをお伺いした者です。私は犬山市の隣である扶桑町に生まれ育ち、板津殿のご自宅のすぐそば犬山高校に三年間も通いながらも板津殿のことを知ったのが昨年40才になってでした。なぜもっと早く板津殿のことを知り、もっとたくさんお話しをお伺いできなかったのか、そして感謝の言葉を直接お伝えでき無念で仕方ありません。
近く49日をお迎えになられることを存じ上げております。しかし、どうしたらよいか分からず、お墓がこちらにある根拠もないのに犬山市の薬師寺に来てしまいました。
今回はお墓参りできそうもありません。ですが私はいつも心の中で板津殿を始め、先の戦争など
多難な時代に日本のために身を捧げて下さった方々とお話しをさせて頂いているつもりです、自分の行動が皆様の望むものにそぐっているかどうかお伺いしているつもりです。特攻隊の方々や玉砕された兵士の方々の何千万分の一もお役に立つことができませんが、皆様の望んだ日本に近づくために生きていくことを約束させて頂きくことを、私のご供養とさせて頂きたいと存じます。
2015.05.09 ID:141695
桜 撫子
板津忠正様

やっと特攻の戦友の皆様に会われ沢山のお話をされてる事と思います。

板津様は、生き残りずっと夢遊病者のように生きてたとインタビューに答えてられましたが、特攻で亡くなられた方々の供養と戦後の日本人に特攻を知らしめることが、板津様の生き残った使命だったのだと思います。

願わくば、ご存命の間にお逢いし直接お話をお聞きしたかったです。

あちらでお逢いしましたら色んなお話をお聞かせ下さいませ。

安らかにお眠り下さいませ。 合掌                   
2015.04.07 ID:140550
お悔やみ申し上げます
2015年04月06日に亡くなった人