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湯浅叡子

ゆあさ えいこ
1927 - 2014
千里文化財団顧問
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2018.03.29 ID:230162
同志社同窓会有志一同
同志社の校歌の意味「風雪に耐えて、笑って咲く寒梅のごとく、いかなるときも、それなりに凛と咲く」をお話戴きました折、同窓生で、「風説 に耐えて・・」と解釈した者がおりました。
湯浅叡子様が、その者に「あなた、それユーモアなの?思い込みなの?」と優しく諭されましたこと、懐かしく思い出させていただいております。
2018.03.27 ID:229855
同志社有志一同
湯浅叡子様への感謝のメッセージは、いつも同志社のPRのようになってしまいます。それは、湯浅叡子様が見せて下さった生き様・お姿から、私共有志一同が、同志社建学の精神を学ばせて戴いていたことによるものと存じます。
2018.03.24 ID:229527
同志社有志一同
今年も、卒業・入学の季節をむかえ、季節の花は、梅から、桃、桜にかわりました。
湯浅叡子様から賜りました御言葉「同志社の校歌(風雪を笑って耐えて咲く梅)のごとく、いかなるときも、そのときなりに、凛と咲きなさい。」を有志一同思い出させて戴いております。

咲く
2018.03.14 ID:228045
テニスを愛する会有志一同
アボリジニの世界的な女子テニスプレーヤー、イボンヌ・グーラゴング・コーリー選手の全豪オープンのお話、懐かしいです。
2018.03.03 ID:226678
有志一同
同志社大学の故松山総長の書(庭上の一寒梅)について、湯浅叡子様が解説をして下さいました。
心より厚く御礼申し上げます。
2018.03.02 ID:226520
日本料理(たん熊・料理教室)についてのエピソードもありがとうございました。




2018.02.23 ID:225544
有志一同
「お会いした方のお話を、真摯な心で聞くこと」につきましても、御指導を戴いたことがございました。
ありがとうございました。
2018.02.20 ID:225149
お命日を前に、湯浅叡子様から謎の御言葉「あなたへの風当たりは、私への風当たりなのよ」という御言葉を戴いたことがございました。
あのときに、支えて下さった方々は、状況をとてもよく理解して下さいました。

繊細なご配慮を戴き、ありがとうございました。


2018.02.19 ID:224959
有志一同
「与えられた人生を豊かな時間にするためには、まず、ご自身の心の中にあるコンプレックスと向き合うことから始める、というのもいいわね」という御言葉を賜りました。

「自分を知ること」「自分と向き合うこと」一同、生涯心いたします。



ありがとうございました。

2018.02.19 ID:224950
湯浅叡子様より、ご自身の体験から「自分が幸せな方、自分の生き方に満足されている方は、他人を妬んで攻撃的な言動はなさいません」とのお話をお伺いしたことがございました。

私共も、幸せな人生が歩めるよう精進いたします。
2018.02.18 ID:224854
有志一同
テニスクラブ(大阪)の件、今も感謝で一杯です。
2018.02.14 ID:224473
テニスを愛する会有志一同
心より厚く御礼申し上げます。
2018.02.11 ID:223859
有志一同
湯浅叡子様のお参りをさせて戴くことで、私どもが何を学んできたのか、次世代に私どもが伝えられることは何なのか、心を整え、心の引き出しを整理することができます。
時代の流れを考えつつ、よりよい社会に向けてなすべきことを一同考えてまいります。
2018.02.08 ID:223454
有志一同
京都の国際会議場に寄せて戴いたときに、湯浅様の知己の御夫妻から、ランチに「うなぎ弁当」をご馳走になりました。
国際会議で多くのコミュニケーションのあり方を御覧になってから、大阪万博の跡地利用で創設された国立民族学博物館の業務に従事され、私共に「国際経営の基本となる異文化理解」をご指導くださいましたことを、お命日を前に思い出させていただいております。
ありがとうございました。


2018.02.07 ID:223334
有志一同
人生の一期間、大阪万博の跡地に創設された国立民族学博物館で、湯浅様、先生方に御指導をいただきながら、後輩と共に勤務させて戴けましたことを、一同、深く感謝致しております。
国立民族学博物館前の平和のバラ園について御指導を戴いたことを思い出させていただき、有志一同でバラを
2018.02.04 ID:222934
湯浅様は、カレーライスを食べて食中毒をおこした者に対しても、「周囲には御無礼のないように、丁寧に説明しなさい」と笑顔でご指導下さいました。

ときには厳しく、ときには優しく、ご指導賜りましたこと、今でも一同心より覚えております。
2018.02.03 ID:222826
「同志社カレーライスを愛する会」有志一同
人類の「安心・安全」のために、公的な機関で活躍している「賢い犬達」について、湯浅様が(カレーライスをご馳走下さりながら)お話下さったことがございました。

戌年に、今月末の湯浅様のお命日を前にし、有志一同、思い出させて戴いております。
ありがとうございました。
2018.02.01 ID:222560
湯浅様が、様々な分野のお話として、「大韓航空機爆破事件」のお話と「郵便物の切手の裏に付着する唾液からDNA鑑定をする」というお話を、たて続けにお話下さったことがございました。

そのお話だけは、「怖い心・汚い心」のお話の内容に、気分が悪くなった者や、人間ドックを受診した者もおりました。

今は、みんな元気にしており、有志一同、湯浅様から賜った恩恵を、各々の立場から御恩返しをすることに、心を一としております。

どうか、お似合いだった紫のスーツで、私達のこれからの活躍を天国から見守っていて下さい。
2018.01.31 ID:222382
「同志社ピカチュウを応援する会」有志一同
湯浅様が、日米のアニメ文化について、ポケモン(ピカチュウ)にお話をされた、というお噂をお伺い致しました。

ピカチュウについて、「それ、紫のいる?黄色だけなの?やんちゃするの?」など、お尋ねになったとお伺いし、一同、爆笑でございました。

ピカチュウに限らず、アニメ文化は、これからの日本の成長産業でもございます。
天国から見守っていて下さい。
2018.01.31 ID:222380
湯浅様より、「カレーライス」・「お煎餅」・「スイカ」・「バスクリーン」に関するエピソードをお伺い致しました。

これらも、他の物のように、エッセイにして戴きたかったです。
2018.01.30 ID:222205
同志社有志一同
「仕事と快適な睡眠と入浴」について、お話して下さったことがございました。

 入浴剤についてのエピソードまでもお話下さり、一同楽しく拝聴致しました。
 誠にありがとうございました。
2018.01.26 ID:221793
有志一同
懐石料理・飲酒のマナー・菓子に関するエピソードについても、様々なお話を賜りました。

ありがとうございました。
有志一同、今も感謝しております。

2018.01.22 ID:221192
湯浅様に「日本の職場環境では、その所属部署の上司に言われたとおり(たとえ記入内容に首をかしげるようなことがあったとしても)業務日誌や報告書を記入しなければならない、という慣行があります」というお話をさせて戴いたことがございました。

今もそのような事例はあるようで、それが日々ニュースなどに見る「職場の不祥事・イジメ問題」にもつながっているような気が致します。

あのとき、いろいろなお話をさせて戴き、ご指導を賜りましたこと、今も心より感謝しております。

後輩・次世代教育で、湯浅様から賜った御言葉の一部を伝えられるよう、今後も精進してまいります。
2018.01.18 ID:220740
有志一同
仕事場の同じ建物(同じ住所)に、同姓あるいは同姓同名の方がおられた場合の留意点について、湯浅様がお話下さったことがございました。

今も心に留めております。
大変重要なお話、ありがとうございました。
2018.01.15 ID:220462
湯浅様より、人類学の分野から、民法(家族法)の研究をされていた女性研究者のお話をお伺いしたことがございました。

その先生は、法務局で取得できる不動産登記簿から、名義・抵当権・その他の情報により独自の研究を試みておられたということで、湯浅様より「研究は独自の展開が重要」とのご指導を戴きました。

様々なお話を賜ったことや、研究会(近衛ロンド含む)に寄せて戴いたこと等、御恩を忘れずに、今年も研究・教育に精進致します。





2018.01.12 ID:220083
同志社人・有志一同
「庭上の一寒梅」同志社人として、この心を忘れず、心迷うときは、原点に、基本に戻り、今年も有志一同、学びをすすめてまいります。

2018.01.07 ID:219556
有志一同
湯浅様より「対立する意見の方々をも魅了するような、魅力的な言動を心がけなさい。」との御言葉を賜りました。

様々な御言葉・恩恵を賜りましたことを、有志一同、心より厚く御礼申し上げます。
2018.01.05 ID:219326
有志一同
湯浅様から、ご自身のご両親のお話をお伺いしたことがございました。

また、「どのような家族を持つか、それも価値観です。もしも、無責任な周囲の人から、ファザコン・マザコン、といわれるようなことがあったとしても、親孝行はできるときになさい。会えなくなって淋しい思いをする前に。」という御言葉も戴きました。

ありがとうございました。
2018.01.04 ID:219236
湯浅様から賜った御言葉「異なる考え方があるから、文化が生まれるのです」は、異文化理解の基盤であると存じます。

新年を迎え、一同、心を新たに精進してまいります。
2017.12.28 ID:218433
有志一同
湯浅様から、「変えるべきもの」「変えてはならないもの」を見定めることが重要です、との御言葉を戴きました。

今後も人工知能の開発は進むと存じますが、「人の心の中の平和の砦:異なる価値観を学ぶ心」を忘れず、有志一同精進してまいります。
2017.12.27 ID:218341
政治的・宗教的には「無色」の立場で、来年も「異文化理解・異文化コミュニケーション」について、企業経営の分野から学びを
進めてまいる所存でございます。

湯浅様の御言葉、賜った恩恵を胸に精進致しますので、来年も、この先も、ずっと天国から、見守っていて下さい。
2017.12.21 ID:216767
有志一同
湯浅様が、松下幸之助氏の右腕と称されていた、(故)小川鍛様(パナソニック役員・東北管区警察局長)の御言葉「生涯学習・生涯労働・生涯教育」について、お話下さったことがございました。

いつか目指すべき究極の政策であると存じます。
ありがとうございました。
2017.12.15 ID:212312
1980~1990年代、雑誌「千里眼」を拝読させて戴きました。

民博の(故)梅棹忠夫館長の口述筆記もされていた「千里眼」の編集部の方にも、大変お世話になりました。

国立民族学博物館が、様々な分野の方々の「知の結集」・「メディアとしての博物館」であることがよくわかりました。

ありがとうございました。

2017.12.13 ID:211965
湯浅様に、同志社大学の演劇の一部の、つかこうへいシリーズについてお話をさせて戴いたことがございました。

湯浅が、つかこうへいシリーズ「飛龍伝」のお話など、よく御存知でいらっしゃったことに一同驚き、今も一同、心に留めております。

特に、「天上桟敷の人々」についてのはお話は、一同、今も覚えております。

ありがとうございました。

2017.12.13 ID:211963
国立民族学博物館は、来年(戌年)のカレンダーに「犬」をテーマにした素晴らしいカレンダーをつくられたようでございます。

湯浅様が、訓練犬の能力・寄付についてお話をされていたことが、つい昨日のように思えます。
2017.12.06 ID:210602
湯浅様から、「犬」につきまして、介助犬・盲導犬・警察犬のお話、「フランダースの犬」の物語等、さまざまなお話をお伺い致しました。
ありがとうございました。

来年は、犬年です。
湯浅様からの恩恵を忘れず、有志一同、来年も日々精進してまいります。
2017.11.21 ID:208135
1980年代、国立民族学博物館の教授(アラスカ研究が御専門の教授)も所属されていた研究会で、アラスカ進出の日本企業の経営者の(刊行物の)お手伝いをしたお話を(湯浅様に)させて戴いたことがございました。

某企業がアラスカでの事業展開の際、(アラスカの自然環境保護を主張される)現地住民の方々との異文化コミュニケーションが重要であった等のお話でざいました。

あれから、長い年月を経て、今もなお、同じようなことが様々な地域で問題になっています。

あのときも、様々なご意見を賜りました。
ありがとうございました。
2017.11.18 ID:207815
湯浅様と「アラスカのマッキンレー山・ポーテージ氷河・森林」のお話をさせて戴いたことがございました。

今、世界で「環境」が、より深刻な時代になっております。

「人類も大自然の一部であり、そして、いつか自然に戻る」というお話等、ふと思い出しております。

とくに、最後の、人生で何をしたいのか考えなさい、人生という空間・時間の中で自分の「とき(時)」をとりなさい、という御言葉、ありがとうございました。

いつか、機会があれば、後輩(沢山の後輩がお世話になりました)にも伝えます。
2017.11.17 ID:207697
湯浅様が雑談で、「万博公園の草花や木々、小鳥と対話することができて、環境フォーラムを開くことができれば、どんなフォーラムになるでしょうね。人類は、大自然の前では、常に謙虚でなければなりませんね。」とお話下さったことが、今も心に残っています。
2017.11.14 ID:207315
湯浅様の下で勤務させて戴き、「大きなコミュニケーションは、小さなコミュニケーションの1つ1つの積み重ねです。」ということを学ばせて戴きました。

ありがとうございました。
2017.11.14 ID:207297
湯浅様から「人生という旅で、人は様々な道を選択しますが、その道をきわめた方が見えてくるものには、共通点があります。貴女も何かで道をきわめて下さい。」というお話等、いろいろなお話を伺いました。

私は、まだ道をきわめておらず、後輩には、湯浅様から賜ったお話の一部しか伝えられずにいるため、こうして追悼メッセージを残させて戴いております。
2017.11.09 ID:206745
湯浅叡子様がお話下さった「異文化理解」という御言葉から、「異文化理解を学ぶ国立民族学博物館で、世界のいくつかのグローバル企業が、社員研修をされる企画があればよいのになぁ。」等、トランプ米大統領の来日から、ふと、思ったりしております。

湯浅叡子様と、「外交政策も経済政策に大きく影響を与える」というお話をしていたことが、つい昨日のように思われます。

2017.11.06 ID:206401
1980年代、パパ・ブッシュ大統領の京都訪問の折、元(京都の)公安委員で「国立民族学博物館友の会の維持会員」だった家族が、アメリカ大使館の方・警察関係者の方・京都市役所の方と、「国立民族学博物館のイスラム研究の御本」について話をしていたことがありました。

あれから、30年近く経ちましたが、湯浅叡子様の御言葉「様々な分野で異文化理解が重要な時代になってきています」を、トランプ米大統領の来日に際し、ふと思い出させて戴きました。

ありがとうございました。
2017.11.01 ID:205461
「物事を考えるとき、狭い範囲・狭い世界の中で考えてはいけません。」という御言葉を戴きました。

ありがとうございました。
2017.10.31 ID:205338
湯浅叡子様より、「職場で悩み事があったとき、何かで圧倒的な技能をつけなさい。そうすれば、様々な道が開けてくるでしょう。」との御言葉を戴きました。

まだまだですが、1歩ずつ歩み続けています。
ありがとうございました。
2017.10.10 ID:202118
湯浅叡子様が、雑談と称されて、青少年の育成に関するお話として、子どもの本のお話(『不思議の国のアリス』や『星の王子さま』など)や、女性の健康管理に関するお話(子宮がん検診や乳がん検診など)に至るまで、さまざまなお話をして下さいました。

エッセイなどにしていただきたかったです。
2017.10.03 ID:200874
湯浅叡子様が、オックスフォード大学の研究者に関する以下のエピソードをお話下さり、「領域を超えた学問のあり方」を、様々な角度からご指導下さいましたことが、とても印象的でした。

(1)オックスフォード大学の異文化コミュニケーション論の研究者が、「花は紅、柳は緑」という語に大変関心を持たれていた、というエピソード

(2)オックスフォード大学で、美術の分野で「人体の絵」を描いておられた方が、「人体」に関心を持たれ、医者になられた、というエピソード
 
 素晴らしい時間を、ありがとうございました。
2017.09.26 ID:200066
同志社同窓会有志一同
紫(同志社カラー)のスーツを愛用され、経済界の方々に「国立民族学博物館の意義(異文化理解への貢献)」を熱く語られていたお姿が、つい昨日のように思われます。
2017.09.22 ID:199647
国立国会図書館で「国際経営」の本を読むたび、湯浅叡子様が残されたメッセージを思い出します。
2017.09.22 ID:199645
国立国会図書館で「国際経営」の本を読むたび、湯浅叡子様が残されたメッセージを思い出します。
2017.09.19 ID:199288
(元)東北管区警察局長でグローバル企業の役員でもあられた方からの御紹介で、湯浅叡子様の下で勤務させて戴きました折、賜りました(先の時代をよまれた)御言葉「企業がグローバルに事業展開をしていくには、異文化を学ぶこと、多様な価値観があることを学ぶことが重要です。これからは、益々それが重要な時代になるでしょう。」を、様々な報道に触れるたび、思い出させて戴いております。

ありがとうございました。
2017.07.04 ID:188700
同志社高校同窓会有志一同
(故)佐々木高明・国立民族学博物館長が、同志社高校の恩師の京都大学の学生時代の友人であられたことから、佐々木高明館長から「稲作文化」についてご指導を戴きました。

ありがとうございました。


2017.06.30 ID:188238
実父が、公安委員の業務に20年(5期間)従事しておりました折にも、お世話になりました。

ありがとうございました。
2017.04.21 ID:181173
同志社大学同窓会有志一同
湯浅様から賜った御言葉「人脈は、財産です」を大切に精進してまいります。
2017.03.03 ID:176172
故美馬陽の家族
故美馬陽が「国立民族学博物館友の会」の維持会員として、約10年間(孫娘の小堀朋子の在職中の10年間です)お世話になり、ありがとうございました。

故美馬陽は、理科系の仕事に従事しておりましたが、友の会の午餐会に参加するのを楽しみにしており、民博の先生方の御本で「生涯学習」をさせて戴いておりました。特に、梅棹忠夫先生の『文明の生態史観』は、何度も読ませて戴いていたようです。

2017.03.01 ID:175963
小堀朋子
千里文化財団在職中には、(国立民族学博物館案内所の主任・故宇治常務理事の秘書として)以下の恩恵を賜り、誠に有難うございました。

(1)故宇治常務からは、(宇治常務のお父様の)今西錦司先生の「動植物学から人類学」について、少しご指導戴き文献を読ませて戴きました。

(2)故川平恵一郎顧問からは、「大阪万博における松下館の意義」についてご指導を戴きました。
  川平顧問からは、(大阪府企業局長・大阪府土地収用委員もされていたことから)退職後も、テキサスでご家族が工場を経営されていたお話なども伺い、「企業の立地条件」についてもご指導を戴きました。

(3)通勤経路が同じだった故佐々木高明館長からは、「多国籍企業が現地で事業展開をするときの異文化理解」についてご指導を戴きました。

(4)私の紹介の同志社の後輩を7名、学生アルバイトに採用して下さいました。そのうち、職員に採用して戴いた者も2名おりました。

 1980年代~1990年代に賜った恩恵は、次世代教育に貢献することで御恩返しをしたいと思っております。天国から見守っていて下さい。
2015.12.16 ID:151075
お墓は東京青山霊園です
また、京都の同志社共同墓地にも分骨埋葬されています。
2015.12.16 ID:151074
お墓は東京青山霊園です
2014.09.17 ID:134630
ありがとうございました。
2014.03.04 ID:92405
お悔やみ申し上げます
2014年02月28日に亡くなった人