死去ネット

山本兼一

やまもと けんいち
1956 - 2014
作家
山本兼一さんについて
京都市生まれ。同志社大卒業後、出版社勤務などを経て京都に戻り、2002年「戦国秘録 白鷹伝」でデビュー。04年、織田信長の安土城を普請した棟梁とうりょうらの苦闘を描いた「火天の城」で松本清張賞を受け、同作は映画化された。茶の湯を大成した千利休の美意識の根源と死の真相に迫った「利休にたずねよ」で09年、直木賞に選ばれた。YOMIURI ONLINEより引用
山本兼一さんへコメントする
あと500文字入力できます
(以下未入力でも投稿できます)
お名前
削除キー
画像
テストページ で投稿のテストが出来ます。
使い方は 投稿について をご覧ください
2017.03.18 ID:177907
お彼岸なので、お花とお線香をあげさせて頂きます。本当はお墓にお参りしたいのだけど。
もう一度、美味しいものを戴きながら、あれこれ話がしたかったなぁ、、、ウルも一緒にね。
まぁ、何年後かに、あの世で再会しましょう。ふふ
2015.08.25 ID:145614
shimotomi
いつしん虎徹お読み 大袈裟かも知れませんが小説の中に引きずり込まれました 読み疲れるほど面白くて余韻が暫し残り山本兼一さんなる作家お初めて知りました ザビエルの銀の島も良く調べてますね 小説を書く時も調べ物で大変な思いおされたと思いますが亡くなられた事が残念です 少し急ぎすぎましたね
安らかに休んでください
2014.02.13 ID:92119
お悔やみ申し上げます
2014年02月13日に亡くなった人