死去ネット

中冨たつ子

なかとみ たつこ
1947 - 2010
中冨博隆久光製薬社長の妻 秋田市
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10日前 ID:198651
おばちゃん。お久しぶりですね。昨日はおばちゃんを偲んで、三越のあの店で一人お茶を頂きながら、おばちゃんと過ごした時間を思い出して過ごしました。何だかついこの前の事のように思えてならないのですが、月日の経つのは本当に早いものですね…そちらではあの時話されていたお友達と毎日楽しく過ごされているのでしょうね。あんなに会いたいとおっしゃっていたのですから。友達は本当に大切ですね。心の支えになってくれるのはお金でも何でもなく、やはり心通わせられる親友だと思います。今年もまた彼女と仲直りする事はできませんでしたが、この命尽きる時までには、是非仲直りをして、おばちゃんに良い報告ができればと思っています。それではまた会いにきますね。これからも彼女と子供達の事を見守りつつ、おばちゃんも心穏やかな日々をお過ごし下さいますように…さようなら。
2017.05.18 ID:183994
おばちゃん。いかがお過ごしの事でしょうか?最近よくおばちゃんの夢を見るのですが、やはり色々心配をなさっておられるのではないかと思い、申し訳ない気持ちでいっぱいです。未だ彼女とは連絡を取る術もなく、ただただ毎日彼女と子供達が元気でいてくれる事を祈るばかりですみません。彼女はあの通り明るく優しい性格の人なので、きっと沢山の友人に囲まれ、子供達と幸せに暮らしているとは思いますが、どうかおばちゃんも天国から彼女達を見守っていて下さいますよう、宜しくお願い致します。それではまた会いに伺います。
2016.09.13 ID:164360
ご無沙汰しております。いかがお過ごしの事でしょうか?おばちゃんが亡くなられてもう6年の月日が過ぎたのですね。あの日偶然声をかけて頂き、一緒に楽しい時間を過ごしたのが、ついこの間の事のように思えてなりません。あの時、何度も何度も「貴子とずっと仲良くしていってね」と私の手を握って下さった姿が、今でもしっかりと瞼に焼きついて離れません。けれどあの日の約束を守る事ができず本当にごめんなさい。ささいな事が原因で仲違いをしてしまい、今では全く音信不通となってしまった事を、本当に本当に申し訳なく思っております。全ては私の心の狭さと、子供じみた性格が原因だったと反省していますが、今となっては…本当に大切な友人を失ってしまいました。そんな私はもう彼女の力になる事はできませんが、どうかこれからも、彼女と子供達の事を天国から見守って頂き、幸せに暮らしていけますよう、宜しくお願い致します。今日はおばちゃんの七回忌という事で、何かしらお参りできないかと探しておりましたら、偶然ここへたどり着きました。このような形で、おばちゃんに気持ちを伝えられて本当に良かったです。またいつの日かお会いしましょうね。さようなら。
2013.10.17 ID:90157
三浦館を立派に再建なさりご両親は天国でさぞかしお喜びのことと思われます。あまりにも早い最期で誠に残念に思います。ご両親や凡とご一緒にお眠り下さい。
2013.09.19 ID:78933
お悔やみ申し上げます
2010年09月13日に亡くなった人