死去ネット

花郁悠紀子

かい ゆきこ
1954 - 1980
女性 漫画家
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2017.09.24 ID:199853
毎号掲載を楽しみにしていた雑誌に訃報を見つけ、中学生だった私はありったけの勇気を出して公衆電話から編集部へ問い合わせたことを思い出します。
桜、桃、藤、マーガレット、バラ、百合、芥子、菊…季節の花を見るにつけ、先生の作品が蘇ってきます。それほど印象的でした。いつか金沢にも伺いたいと思います。素敵な作品をありがとうございました。
2017.06.03 ID:185524
最後の刊行で帯が妹さん名義になっていた時に、初めてなくなった事に気付き書店で涙ぐんでしまいました。
あれから随分と時が流れましたが、花郁さんの単行本は未だに愛蔵しています。
ご本人もさぞ残念だったと思いますが、一読者としてもっと作品を拝読したかったです。
御母堂に話されていたように、伝説の幻獣となって天に昇っていかれたような気がします。どうぞ安らかにお休みください。
2017.03.24 ID:178525
藤(不死)の花がないのが残念です。
2016.10.03 ID:165605
引っ越しのため本棚を片付けていて、久しぶりにコミックスを読みました。今も色あせない物語ばかり。これからもこのコミックスはずっと宝物です。いつか空の上で新作が読めるのを楽しみにしています。
2016.08.08 ID:162459
図書館で坂田靖子さんの本を見つけて久しぶりに貴女の事を思い出しました
あれから随分時間が過ぎて漫画を読むことも少なくなり、多くの本は手放しましたが、貴女の本は今でも大切にしています
あの後、貴女がいらっしゃればどんな物語が続いていたのかしら
またいつかお会いできるまで、この本は大切にしますね



2015.12.23 ID:151409
もう亡くなってからこんなに経つのですね。
あなたの漫画が大好きでした。
あなたを追って漫画家になりました。
「漫画を描いていればリンゴ一個の食事で平気…」
あなたみたいにそこまで全精力を注ぎこめないまでも
そうありたいと思ってきました。
そうして気が付いたらあなたの人生より長く
漫画を描いていましたよ。
きっと私は生涯あなたに憧れ続けるのでしょうね。
その美しい切ない世界観に…。
有難う…。
あなたの作品に出合えた事は私にとって大きな幸せでした。


2013.07.01 ID:51198
お悔やみ申し上げます
1980年12月12日に亡くなった人