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佐久間勉

さくま つとむ
1879 - 1910
帝国海軍軍人 第6潜水艇長
佐久間勉さんについて
福井県若狭町出身 海軍兵学校29期
最終階級海軍大尉 沈勇

明治43年4月15日潜水事故により殉職
佐久間は事故原因詳細と部下将兵に過失の無いこと、その遺族に対し充分な配慮を要望、事故の責任は全て自分にあり、潜水艦技術の発展要望を手帳に書き続けていて艦内の酸素不足のため最後の文章はふるえて難読となり39ページに及んでいた 佐久間の精神は国内外に大反響を呼び、サブマリン.スピリットの鑑と世界が評価した
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2017.05.21 ID:184315
敬礼。
2016.01.31 ID:153653
藤沼則夫
佐久間艇長の精神は戦前の小学校修身に掲載されました。其の世代も高齢にして現在話題になることは殆んど有りません。日本人の真面目な精神と勤勉、至誠、至純を顕彰すべき世界状況となってきました。
      どうぞ安らかに   日本会議小山支部
2013.07.01 ID:28489
お悔やみ申し上げます
1910年04月15日に亡くなった人