死去ネット

源義経

みなもと の よしつね
1159 - 1189
武将
源義経さんへコメントする
あと500文字入力できます
(以下未入力でも投稿できます)
お名前
削除キー
画像
テストページ で投稿のテストが出来ます。
使い方は 投稿について をご覧ください
10日前 ID:186667
俗説に従うのなら、義経様は亡くなられてから828年もはや過ぎるのですね。けれど、私は義経様が平泉で自害なさったとは思っておりません。きっと平泉から無事にお逃げになられて、北海道までお越しになられたと思っています。この前テレビで義経様の北行伝説のことが詳しく取りあげられていて、それでますます北行伝説を信じてしまいましたもの、もう考えが止まらぬものです。
こうまで言ってしまうと、なかなか言いづらいものですが、俗説に従いまして、ご冥福を心よりお祈りいたします。
2017.05.05 ID:182541
今日、義経様のおわす神社にお邪魔いたしました。朝早く来たのであまり人はいないだろうと踏んでいたのですけれども、何秒何分と時間がたつにつれて人が多くなり、義経様の溢るる魅力が改めてひしひしと伝わって参りました。わたくしの住む所からは少なからず遠いのですけれど、またお邪魔しようと思います。今日はまことにありがとうございました、とても幸せな一時を過ごしました!お忙しい中、お邪魔しました。
2017.04.26 ID:181731
今度、義経様が御祭神として祀られております某神社にお邪魔しようと考えております。本当は去年から行きたいと思っていたのですけれど、何かと家族の予定があわず、行けず終いでした。けれども今年こそは、絶対に義経様に会いたいのです。義経様のお声を、息吹を、想いをこの身でひしと感じたいのです。ですので今年の皐月の頃か、葉月の頃におそらく義経様のおわす神社にお邪魔すると思います。その時は、ぜひいらっしゃいましたら、どうかお会いしてくださいませ。それでは、この浮世で義経様を少しでも感じられますことを祈って、、、。
2017.04.24 ID:181505
自分ではなく、兄のために常にひたむきに生きていた義経様の姿勢に、深く心打たれます。誰かの為に人生を捧げる、その愛にあふれた美しい生き様が、今を生きる私たちの心をつかんでやまないのですね。
2015.08.01 ID:144599
現世ではとても辛い目に会うことになりましたが、どうか天国で、お兄さんの頼朝と和解して兄弟仲良く過ごして下さい
2013.07.01 ID:5968
お悔やみ申し上げます
1189年06月15日に亡くなった人